大阪取引所 指数商品と概要|指数取引をネットで取引

大阪取引所 指数商品と概要

日経225先物(ラージ)

取引単位
(取引サイズ)

日経225価格の1,000倍が1取引単位(枚)

呼値単位

10円

限月

3月、6月、9月、12月の限月取引(特定限月取引)の19限月取引制
(取引期間は6月及び12月の各限月取引については8年、3月及び9月の各限月取引については1年6か月となっております。直近の限月取引の最終の取引日の翌営業日(翌取引日の日中取引開始時)から新しい限月取引が開始されます)

取引最終日

各限月の第2金曜日の前日に終了する取引日
(休業日にあたる場合は、順次繰上げとなります)

決済方法

(1)取引期間中の反対売買として、転売又は買戻しによる決済
(2)最終決済として、取引最終日の翌営業日にSQ値で決済

手数料(税込)

インターネット注文:2,200円(1枚あたり、片道、消費税込み)
電話注文:3,300円(1枚あたり、片道、消費税込み)

発注・建玉の上限

買:100枚

売:100枚

日経225ミニ先物(ミニ)

取引単位
(取引サイズ)

日経225価格の100倍が1取引単位(枚)

呼値単位

5円

限月

特定限月取引の13限月取引及びそれ以外の直近3限月取引の16限月取引制
(取引期間は6月及び12月の各限月取引については5年、3月及び9月の各限月取引については1年6か月、特定限月取引以外の各限月取引については5か月(2月、5月、8月及び11月の各限月取引は4か月)となっております。直近の限月取引の最終の取引日の翌営業日(翌取引日の日中取引開始時)から新しい限月取引が開始されます)

取引最終日

各限月の第2金曜日の前日に終了する取引日
(休業日にあたる場合は、順次繰上げとなります)

決済方法

(1)取引期間中の反対売買として、転売又は買戻しによる決済
(2)最終決済として、取引最終日の翌営業日にSQ値で決済

手数料(税込)

インターネット注文:440円(1枚あたり、片道、消費税込み)
電話注文:1,540円(1枚あたり、片道、消費税込み)

発注・建玉の上限

買:1,000枚

売:1,000枚

日経平均VI先物

取引単位
(取引サイズ)

日経平均VI価格の10,000倍が1取引単位(枚)

呼値単位

0.05ポイント

限月

直近の連続した8限月
(各限月の取引期間は8か月となっております)

取引最終日

各限月の翌月の第2金曜日の30日前となる日(休業日に当たる場合は、順次繰り上げる。)の前日に終了する取引日

決済方法

(1)取引期間中の反対売買として、転売又は買戻しによる決済
(2)最終決済として、取引最終日の翌営業日にSQ値で決済

手数料(税込)

インターネット注文:2,200円(1枚あたり、片道、消費税込み)
電話注文:3,300円(1枚あたり、片道、消費税込み)

発注・建玉の上限

買:100枚

売:100枚

備考

<< 日経平均VI先物のリスク >>
日経平均VIの変動の特性上、日経平均VI先物の売方には、特有のリスクが存在しますので資産・経験が十分でない投資家の皆様が日経平均VI先物を利用する際には、売建てを避けてください。また、リアルタイムで価格情報を入手できない環境での取引にも十分ご注意ください。

  • 日経平均VIは、日経平均株価の下落時に急上昇するという特徴があり、その場合、日経平均VI先物の売建は非常に大きな損失を被ります。
  • 日経平均VIは、急上昇した後に数値が一定のレンジ(20~30pt程度)に回帰するという特徴を持っています。
  • 日経平均VIは日経平均株価と比較して短時間で急激に数値が変動する可能性があり、その場合、日経平均VI先物の損失も短時間で拡大します。

このように、日経平均VIは、日経平均株価など株価指数とは数値の変動の特徴が大きく異なっておりますので、特徴を十分ご理解の上で、日経平均VI先物取引を行っていただきますようお願いいたします。

NYダウ先物取引

取引単位
(取引サイズ)

NYダウ価格の100倍が1取引単位(枚)

呼値単位

1ポイント

限月

特定限月取引のうち直近4限月取引制
(各限月の取引期間は1年となっております)

取引最終日

各限月の第3金曜日に終了する取引日
(休業日又はNYダウが算出されない予定の日に当たるときは、順次繰り上げる。)

決済方法

(1)取引期間中の反対売買として、転売又は買戻しによる決済
(2)最終決済として、取引最終日の翌営業日にSQ値で決済

手数料(税込)

インターネット注文:550円(1枚あたり、片道、消費税込み)
電話注文:1,650円(1枚あたり、片道、消費税込み)

発注・建玉の上限

買:100枚

売:100枚

取引商品についての補足

  • 株価指数先物取引は、取引できる期限が決っています。取引できる期限のことを限月(げんげつ)と呼びます。
  • 各株価指数先物取引の中心限月は当限であります。したがいまして、期先限月においては取引数量が限定されている等、注文が成立しない場合があるほか、当限まで建玉を決済せずに保有した場合、約定価格と取引最終日のSQ値で決済されます。
  • SQとは、スペシャル・クォーテーションの略で、満期日の決済に用いられる最終清算数値のことです。取引最終日までに反対売買で決済しない場合、満期日にSQ値で自動的に決済され、損益が確定します。各株価指数先物取引ごとにSQ値の算出方法が異なります。
  • 上記手数料は片道の額であり、決済時に往復(新規・仕切)分が徴収されます。詳しくは、手数料をご覧ください。

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