自己資本規制比率|FX・株初心者におすすめのセミナーが満載

自己資本規制比率

金融商品取引法第46条の6第3項に基づき、当社の自己資本規制比率の状況を、四半期ごとに開示いたします。

固定化されていない
自己資本
リスク
相当額
市場リスク
相当額
取引先リスク
相当額
基礎的リスク
相当額
自己資本
規制比率
2013年12月末

286

104

0

7

97

273.8

2014年3月末

242

103

0

4

99

233.8

2014年6月末

290

106

0

6

99

273.6

2014年9月末

273

101

0

3

98

268.6

2014年12月末

257

104

0

3

100

246.7

2015年3月末

269

110

0

7

102

244.2

2015年6月末

257

109

0

3

106

235.0

2015年9月末

316

112

0

3

108

281.8

2015年12月末

277

112

0

3

109

246.5

2016年3月末

384

114

0

8

106

335.1

2016年6月末

299

107

0

5

101

277.5

注:2016年3月末数値を確定値に変更しました。( 2016/5/31 )
( 単位:百万円、% )

自己資本規制比率とは?

自己資本規制比率は、金融商品取引業者が、保有資産の価格変動等のリスクが顕在化した場合でも、短期間に対応できる能力を有するかを示す指標で、金融商品取引業者の財務の健全性を測る重要な指標です。第一種金融商品取引業者は、金融商品取引法第46条の6第2項により、同比率が120%以上であることが求められております。

自己資本規制比率は、自己資本から固定的な資産を控除した「固定化されていない自己資本の額」を、発生しうるリスクに対応する「リスク相当額」で除して算出されます。

当社は東京金融取引所参加業者として、取引所が定める"200%以上"の自己資本規制比率の維持が義務付けられております。

上記に関するお問い合わせ先

カネツFX証券株式会社 業務管理部
103-0005 東京都 中央区 日本橋久松町12-8 電 話 番 号 : 03-6861-8383 受 付 時 間 : 9時~17時(祝日・休日を除く月~金曜日)

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