くりっく株365 取引ルールについて|FX・株初心者におすすめのセミナーが満載

くりっく株365 取引ルールについて

取引可能な時間帯を教えてください。

株価指数により取引可能時間が異なります。また、海外市場が休場により取引時間が短縮される場合などがあります。詳しくは「取引時間」をご覧ください。

祝日でも取引はできますか?

日経225取引は日本が祝日でも原則取引が可能となります。海外休場の場合は、当該国の株価指数が取引できません。詳しくは「取引日 ・ 決済日」をご覧ください。

有価証券や外貨を入金して取引できますか?

お取引には日本円をご入金いただきます。

4本値で表示されている安値よりも高い値段で買い指値を出していたのに取引が成立していません。

くりっく株365の取引は流動性を確保するためマーケットメイク方式で提供されています。価格優先、時間優先の原則はオークション方式と同様に適用されますが、委託者の注文は必ずマーケットメーカーの注文と相対し、委託者同士の注文が出合うことはありません。委託者が買い気配値よりも高い買い指値を出していた場合に、別の委託者から売りの注文が出されると該当の取引は買い気配値で成立し、出している買い指値よりも安い値段の安値や直近値が表示されますが、買い指値の成立を意味するものではありません。買い指値は、価格及び時間でその指値より優先される注文を上回る十分な数量の売り気配値が買い指値以下で提示されたときに成立します。

4本値で表示されている高値よりも安い値段で売り指値を出していたのに取引が成立していません。

くりっく株365の取引は流動性を確保するためマーケットメイク方式で提供されています。価格優先、時間優先の原則はオークション方式と同様に適用されますが、委託者の注文は必ずマーケットメーカーの注文と相対し、委託者同士の注文が出合うことはありません。委託者が売り気配値よりも低い売り指値を出していた場合に、別の委託者から買いの注文が出されると該当の取引は売り気配値で成立し、出している売り指値よりも高い値段の高値や直近値が表示されますが、売り指値の成立を意味するものではありません。売り指値は、価格及び時間でその指値より優先される注文を上回る十分な数量の買い気配値が売り指値以下で提示されたときに成立します。

取引手数料はいくらですか?

総合コースのお客様は片道1枚あたり2,160円(税込)、インターネットコースのお客様は片道1枚あたり432円(税込)です。詳しくは「手数料」をご覧ください。

取引手数料はいつ徴収されますか?

取引手数料は1日の取引終了時点で取引口座より徴収いたします。

日計り注文の手数料はどうなりますか?

総合コースのお客様は日計り取引における決済手数料は無料となります。インターネットコースのお客様の日計り取引による決済手数料の適用はございません。

取引に必要な証拠金はいくらですか?

必要証拠金は株価指数により異なります。詳しくは「取扱株価指数 ・ 必要証拠金」をご覧ください。

取引の単位はどのくらいですか?

取引単位は100倍となっています。詳しくは「取扱株価指数」をご覧ください。

制限値幅とは何ですか?

くりっく株365の日経225証拠金取引は、原資産の株式市場と同様に1日の価格変動幅を基準価格から上下一定の範囲に制限する値幅制限が設けられ、制限値幅を超える価格で取引が成立することはありません。制限値幅は、前取引日の清算価格を基準価格にして、その水準に応じて範囲を設定されています。尚、この制限値幅はお客様の注文発注を制限するものではなく、マーケットメイカーの提示する価格を制限する方法により、実施されます。詳しくは「制限値幅」をご覧ください。

アラートとは何ですか?

評価損益相当額の悪化(有効比率の低下)をお客さまに通知します。アラート通知は取引画面よりご確認いただけます。アラート水準はお客様の任意の水準に変更が可能です。標準設定は有効比率100%です。詳しくは「アラート・ロスカット制度」をご覧ください。

不足金制度とは何ですか?

1日の取引終了時に有効証拠金額が必要証拠金額を下回ると不足金が発生します。証拠金不足額が発生し、建玉を維持するには午後3時までに前日証拠金不足額(手数料未収金額がある場合はその金額を加えた額)以上のご入金が必要となります。ご入金の確認が取れない場合には午後5時にすべての建玉を強制決済させていただきます。詳しくは「不足金制度」をご覧ください。

不足金の発生を解消するにはどうすればよいですか?

不足額が発生した場合、午後3時までに前日証拠金不足額(手数料未収金額がある場合はその金額を加えた額)以上のご入金が必要となります。確認が取れない場合には午後5時にすべての建玉を強制決済させていただきます。詳しくは「不足金制度」をご覧ください。

ロスカット制度とは何ですか?

証拠金預託額を超える損失を防止するため、すべての建玉が強制決済される制度です。カネツFX証券では有効比率が50%を割り込むと自動的にロスカットが実行されます。詳しくは「アラート・ロスカット制度」をご覧ください。

プレオープン時間中にロスカットされることはありますか?

プレオープン時間中にロスカットされることはありません。取引開始後にロスカット判定を行います。

取引時間外の株価指数に対するロスカットの扱いはどうなりますか?

取引時間中の商品に関する発注注文の自動取消と建玉の自動決済の結果、有効比率が回復していれば、市場クローズ中の商品に対しては取引再開後もロスカットが執行されません。

取引時間中にロスカット注文が発注されたものの、執行に至らずに市場がクローズした場合の取扱いはどうなりますか?

取引再開後、改めてロスカットの判定を行い、再びロスカット水準に達した場合のみロスカット注文が発注されます。

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